イベント情報

東西風景版画の出会いターナーから浮世絵、近代版画までの珠玉

(76回)
所在地 〒870-0036
大分市寿町2番1号
開催会場 大分県立美術館
開催期間 平成29年2月10日~3月5日10:00~19:00まで(入場は18:30まで)
夜間開場 毎週、金曜日と土曜日は20:00まで開場(入場は19:30まで)
ジャンル 美術
料金 一般300(250)円
大学生・高校生200(150)円()内は20名以上の団体料金
中学生以下は無料
アクセス ・JR大分駅から徒歩約15分
・大分ICから車で約10分

駐車場

イベントの詳細

 当館のコレクションより、銅版画による風景表現の多様性と技術の進歩を示した19世紀イギリスの風景画家ウィリアム・ターナーの《研鑽の書》全99点を一堂に展示するとともに銅版画の影響を受けた歌川豊春の浮世絵から、葛飾北斎や歌川広重の名所絵、橋口五葉、川瀬巴水、吉田博らの近代版画へと至るわが国における風景版画の展開を紹介。東西の出会いを通して花開いた版画芸術の魅力に迫ります。

お問合せ

大分県立美術館学芸企画課 調査グループ
電話番号/097-533-4502
FAX番号/097-533-4530

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