大分アジア彫刻展

日本近代彫刻の基礎を築いた朝倉文夫の偉業を顕彰し、1992年より開催されている彫刻展。
アジアの新進彫刻家の登竜門として、注目を集めています。

入賞作品

大賞derivation~microcosm~
作者 長田 堅二郎(東京都)
サイズ 9×69×69cm
素材 ステンレス
拡大して鑑賞
  • 優秀賞NO SPACE TO PLAY
    作者 ナルディ(インドネシア)
    サイズ 23×61×64cm
    素材 ガラス繊維、ペンキ
    拡大して鑑賞
  • 優秀賞Object and Memory
    作者 プンイサ・シンラパラツァミー(タイ)
    サイズ 38×33×67cm
    素材 木材、蝶番
    拡大して鑑賞
  • 優秀賞動物先生
    作者 張 強(愛知県)
    サイズ 50×50×50cm
    素材 FRP、古い木材、水彩絵の具
    拡大して鑑賞
  • 優秀賞IT Baby
    作者 サニル ビンダーニ(インド)
    サイズ 60×70×20cm
    素材 ガラス繊維、透明なアクリル板(羽)、アクリル絵の具、電子チップ、電気回路、台座:木
    拡大して鑑賞
  • 優秀賞灼熱ストーブ「鎮火」
    作者 佐藤 一明(北海道)
    サイズ 68×38×44cm
    素材 鉄、木(楢)、油絵の具
    拡大して鑑賞
  • 優秀賞切り出された台地 ~空洞説~
    作者 金村 孝之(大分県)
    サイズ 70×49.5×20cm
    素材 木、鉄、胡粉
    拡大して鑑賞